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アーティスト・リレーション

アーニーボール・ミュージクマンのエンドースメント契約についてポジティブな関心を示してくれてありがとうございます。我々は、精力的にアーティストとのエンドースメントに取り組んでおりますので、こういったお問い合わせを受けることをとてもうれしく思います。まず、エンドースメント契約の検討をするにあたり、電子媒体のプレスキットを下記のメールアドレスまで送ってください。音楽的な技能や才能、過去のツアー経験や今後のツアー予定、可能な所属レーベルや事務所とのマネイジメント契約などがエンドースメント契約の判断材料になります。

エンドースメント契約窓口: artistrelations@ernieball.com

ワープド・ツアー / プレイ

アーニーボール Battle of the Bandsは、現在PLAY Warped Tourに名前を変更しました。下記のサイトで3月から5月までの間、オンラインでのエントリーを受け付けています。 http://ernieball.com/play

アーニーボール弦

アーニーボールでは、非常に厳しい品質管理を心掛けており、最高品質の弦を生産しています。しかし、残念ながら弦の寿命を短くしてしまう原因は数多く存在します。中でも、弦への力の加え方、弾き方やピックの厚み、手の脂など、ほんのちょっとの違いが原因で、他のプレイヤーよりも弦が切やすいことに繋がります。弦が切れる方の多くは、弦はブリッジ付近で切れています。もし、頻繁にブリッジ付近で切れるようなら、第一にブリッジサドルの交換を検討する必要があります。弦が強く張られているとき、サドルに対して強い圧力がかかるため、サドルの状態には注視する必要があります。サドルの不具合を発見するのが困難な場合もありますが、サドルの溝が尖っていて、1点に集中して力が加わるような場合や、小さなバリや引っ掛かりがあるだけで、弦は簡単に切れてしまします。もし弦が切れてしまった原因が、商品そのものの不良である場合には、ご購入頂いた販売店にお問い合わせください。なお、弦をお送りになる際には、それと一緒にあなたのフルネーム、メールアドレス、その弦を買った際のレシートのコピー、その弦の問題点を添えてください。

弦が切れる頻度を減らすためのアドバイスをまとめた便利なガイドがありますので、そちらを参考にしてください。 click here to learn more.

彼の使っている弦のゲージは、11-14-18p-28-38-58です。稀に、1弦のゲージが11ではなく12になるときもあります。彼の使っているプレーン弦は、全てレインフォースド・プレーン弦(RPS弦)です。

アーニーボール・パラダイム弦

アーニーボール・パラダイム・ギター弦は、高い強度が特徴の最先端ギター弦です。エレクトリック弦とアコースティック弦のバリエーションを揃え、業界初の保証対応プログラムを取り入れたギター弦です。購入から90日間、通常の環境下での使用に限り、お買い上げのパラダイム弦が切れる、あるいはサビが発生するなどの問題が生じた場合、アーニーボールは弦の交換保証いたします。

パラダイム弦に関して、詳しくはこちらをご参照ください。 ernieball.com/paradigm

はい。保証交換します。但し、パラダイム弦を購入してから90日間、そして通常の環境でプレイしている中で、弦が切れた、またはサビが生じた場合に限ります。パラダイム弦をギターに張って、通常のチューニングをし、通常の演奏をする以外で使用した場合、保証交換の対象外となります。

交換保証に関して、詳しくはこちらをご参照ください。 ernieball.com/paradigm

アーニーボール・パラダイム弦は、革新的技術を導入した最も高い強度のギター弦です。新たに開発したプラズマ処理と特許取得のエヴァーラスト・ナノトリートメント処理を高強度スティール・ワイヤーに組み合わせたギター弦です。プレーン弦には、ボールエンド部にブラス補強を施したアーニーボールが特許を取得するRPS (レインフォースド・プレーン・ストリング)技術を取り入れています。

パラダイム弦のデザインに関して、詳しくはこちらをご参照ください。ernieball.com/paradigm

パラダイム弦の交換保証プログラムは、購入から90日間に、通常の環境での使用時に弦が切れた、またはサビが生じた場合に、購入された弦のセットを保証によって交換致します。保証で交換の弦を受け取るためには、お手持ちの不良弦をアーニーボール総輸入元まで送付して頂き、弦交換の手続きの前に弊社品質管理部が問題となる弦の検証をいたします。弦を故意に切ることは、保証による交換の対象外となりますのでご注意ください。

パラダイム弦の交換保証プログラムに関して、詳しくはこちらをご参照ください。ernieball.com/paradigm

こちらのパラダイム弦交換保証申請フォーム(Paradigm Warranty Form)Paradigm Warranty.に必要事項を記入してください。必要事項の記入が終わりましたら、PDFファイルにて入力内容が記載されたフォームが自動的にメールにて送信されます。このフォーム受取られましたら、紙に印刷し、(1)セットに含まれたすべての弦(1弦から6弦のすべて)、(2)開封したフォイル・パッケージ、(3)購入時のレシートの3点すべてアーニーボール総輸入元へ送付してください。

コーティングではありません。アーニーボール・パラダイム弦には、弦の内側と外側に特許取得のエヴァーラスト・ナノトリートメント処理を施しています。4ナノメーター(髪の毛の1/20,000以下)の極薄処理ですので、実際に手触りも見た目にも通常のスリンキーとほとんど変わりありません。この特殊処理でワイヤー表面の分子構成が作り直されることで、パラダイム弦に撥水性と撥油性の特性をもたらし、手汗や脂などをはじく特性を持ったギター弦となっています。これにより、既存の弦に比べて寿命が延び、またフレッシュなサウンドが長持ちします。現在市場で販売されている従来のコーテッド・ギター弦と比較して、パラダイム弦は高い周波数帯(高音域)を損なうことなく、また激しい演奏でもコーティング膜が剥離・脱落することなく、全くコーティング処理されてない今までの弦と同様のサウンドと手触りを実現しています。

パラダイム弦に導入した最新技術、詳しくはこちらをご参照ください。 ernieball.com/paradigm

勿論です。パラダイム弦交換保証申請フォーム内に、居住国の選択がありますので、こちらからお住まいの国を選択してください。Paradigm Warranty. これにより、対象国のアーニーボール総輸入元の案内が出てきます。アメリカのアーニーボールではなく、お住まいの国の総輸入元まで弦を送付してください。保証対象となることの確認が取れましたら、総輸入元から交換弦を発送させていただきます。

交換保証プログラムが適応は、すべての提出物が揃っていることが条件となります。また各パラダイム弦セットには、フォイル・パッケージ内側に個別に20桁のプロダクト・コードが記載されています。交換保証の申請には、このプロダクト・コードが必要になります。ご質問等ございましたら、こちらまでご連絡ください。 here.

購入時に弦がパックされてあったフォイル・パッケージ内側に、必ずプロダクト・コードが記載されています。保証交換リクエスト・フォームには、必ずこのプロダクト・コードの記入が必要になります。万が一、このプロダクト・コードの表示がない場合には、アーニーボール・カスタマー・サービスまでお問い合わせください。here

パラダイム弦交換保証プログラムは、あくまでもパラダイム弦のみが対象となります。パラダイム弦は、高い強度、または最先端技術を取り入れデザインしたギター弦です。もし弦切れなどを心配されているのでしたら、アーニーボールBLOGをご覧ください。「How to avoid breaking guitar strings」のページ(米国サイト: 英文) 弦を長持ちさせるための6つのポイントを紹介しています。How to avoid breaking guitar strings

アーニーボール・ヴォリューム・ペダル

ご使用になられるチューナーによっては、ペダル内のサーキットに何かしら影響している恐れが考えられますが、サーキットに接続したとしてもチューナーはシグナル・パスの状態ではありません。チューナーのインプット・インピーダンスが低い場合、シグナルに負荷が掛かりますので、楽器のヴォリュームとトーンに影響する場合も考えられます。別のチューナーをご使用になることをお勧めします。

この症状からすると、ペダルに使用しているポットの交換が必要と思われます。長くご使用になられているペダル、または長期間使用されてない場合、ポットが酸化している可能性があります。ほとんどの場合、ペダル・アップダウンを数回繰り返すことで、ガリが無くなる場合もあります。詳しくは、リペア・サービスまでお問い合わせください。

1970年代にペダル発売以来、アーニーボール・ペダルに使用しているカスタム・ポットを4回変更しています。1998年以降は、高品質で高い評価のTocos 製ポットを採用しています。一般的に、ポットの許容範囲は広く、また修理の際にA社製ポットから別のB社製ポットに交換する場合もありますので、昔のポットとは異なるスィープ感も生じ、サウンドにも多少の変化が生じる場合もございます。生産中止、または現在は仕入れることができなくなった等の理由に、旧タイプのポットの在庫はございませんので、ご了承ください。また、現在は高品質のTocos製ポットを採用していますが、スィープ感の違いに関しては、業界内でも採用している今日の高品質ポットにともなった変化としてご理解ください。

答えはNOです。アーニーボール・ヴォリューム・ペダルは大変シンプルで、一つのジャックで入力信号を受けて、出力信号をもう一方のジャックで出力するようになっています。一般的なエクスプレッション・ペダルは、デバイスからTRS ケーブルで信号を受け、送る信号と受ける信号両方をコントロールするようになっています。これらは、まったく異なる2つの機能ですので、大幅な改造をしない限り、同じ様に機能させることはできません。エクスプレッション・ペダルは、電圧を調節するようになっています。キーボードやエフェクト機器などのディレイや歪のレベル、音量といった機能のパラメーターをお好みに合わせて調節することが可能です。
アーニーボール・ペダルは、エクスプレッション・ペダルとして使えるかもしれませんが、通常そういったデバイス機器側のメーカーはペダル、キーボード、あるいはエフェクト機器内でどの値のポット(500K、250K、25Kなど)を使用するべきかを勧めております。そのため、洗練したデザインのペダルが必要となります。詳しくは、メーカーまでお問い合わせください。

ヴォリューム・ペダル・シリーズ: 25K Audio (log) Taper, 250K Mono Audio (Log) Taper, 500K Stereo Linear Taper
ヴォリューム・ペダルJr.: 25K Mono Audio (log) Taper, 250K Mono Audio (log) Taper

かつてのアーニーボール・モノ・ペダルのサイド部分には、ボリュームの増減レートを調整するテーパー・ポットが取り付けられていましたが、1998年に仕様変更があり、テーパー・ポットに代わってテーパー・スイッチが取り付けられました。この仕様は現行の全ての250K MONOペダルに引き継がれています。テーパー・スイッチを切り替えることで、かつてテーパー・ポットによって調整可能であったものの中でもベストなボリューム増減レートである2タイプから選択することができます。また、かつてのアーニーボール・ステレオ・ペダルのサイド部分には、ペダルがヒール・ポジション時のボリューム・レベルを調整するミニマム・ボリューム・ポットが取り付けられていました。1998年の少し前に仕様変更があり、ミニマム・ボリューム・ポットはステレオ・ペダルから姿を消しました。1995年の仕様変更で、全てのモノ・ペダルにチューナー・ジャックが取り付けられるようになり、その仕様は現行のアーニーボール・ボリューム・ペダルに引き継がれています。 

残念ながら、現行のアーニーボール・ペダルには、カスタムでミニマム・ヴォリューム機能を追加することできません。

ヴォリューム・ペダルは約 102(W) x 280 (L) x 59(H)mm、1.693g、Jr.サイズ・ペダルは約 89 (W) x 254 (L) x 53 (H) mm、1.033gです。

異なる値のポットや、または異なるメーカー製のポットに変更することは、アーニーボール製のどのペダルにもできません。アーニーボール・ヴォリューム・ペダルは、サーキットやポットが異なるデザインですので、例えばモノ250Kポットをステレオ25Kポットに変更することはできません。Jr. サイズ・ペダルには、それぞれにデザインにした2種類のモデルをご用意していりますので、お好みのスタイルのペダルをお選びいただけますが、他モデル同様にサーキット・デザインが異なりますので、ポットの仕様変更はできません。またこれら2モデルのポット変更も、使用するパーツなどのサイズなどが異なりますので、ポットの乗せ換えはできません。

警告: ペダルを改造した場合、保証の対象外となりますので、ご注意ください。

#6165 ステレオ/パン・ペダルは、Aのインプット/アウトプットがモノラル、Bインプット/アウトプットがステレオです。ステレオ・ケーブルを使用し、”B” 側にケーブルを繋げれば、“A”と”B”のアウトプットからステレオ出力されます。A/Bアウトプットのヴォリュームを同時にコントロールすることができ、またトータップ・スイッチを使用すればA/Bアウトプットのヴォリュームをパンすることができます。

パッシブvsアクティブ: アーニーボール・ペダルにパッシヴ・シグナルを入力する場合、250Kあるいは500KなどのモノVP(ヴォリューム・ペダル)、VP JR 250K、ステレオ500K VP を推奨します。アクティブ・シグナル(ギター内蔵のアクティブ回路からの出力など)の場合には、25KポットのステレオVPやモノVP JR を推奨します。アクティブ・シグナルを250Kや500Kペダルへ入力する、あるいはパッシヴ・シグナルを25Kペダルへ入力する場合、ペダルが本来デザインされたような働きをしなくなる可能性があります。しかし、様々な繋ぎ方にトライし、実際に確かめ、自分にとってのベストな組み合わせを見つけていただければと思います。アーニーボール・ボリューム・ペダルは数種類のエフェクターを接続した場合でもピュアなシグナルをキープするように働くよう 設計されています。しかし、追加して接続するエフェクターによっては、それがいかなるものであれ、聴覚でそれを認識できるかはともかくとして、シグナルには変化が生じます。尚、25Kペダルはキーボードに繋いでの使用にも適しています。

#6168のトータップ・スイッチは、主にアンプのチャンネル切り替えるファンクション・スイッチの働きを行います。プレーヤーがボリュームをペダルで調節しながら、通常は別のスイッチが必要な場合ででも同じペダルでアンプのチャンネル切り替えができるのです。また、#6166ヴォリューム・ペダルには、ペダル裏側にヴォリュームの増減レートをコントロールするマイクロ・スイッチを搭載しています。ポットは、オーディオ・テーパー(Aカーブ)なので、ヒール・ポジションから踏み込むにつれて2/3まではなだらかにヴォリュームが上がり、その後急激(ドラマティック)に大きくなります。マイクロ・スイッチをONにすると、踏み込むにつれて滑らかに、よりなだらかにヴォリュームが大きくなります。

このマイクロ・スイッチは、ポット(ヴォリューム)の増減レートをコントロールします。ポットはAカーブなので、ヒール・ポジションから踏み込むにつれて2/3まではなだらかにヴォリュームが上がり、その後急激(ドラマティック)に大きくなります。マイクロ・スイッチを左方向に動かす(#6180は上側に動かす)とペダルを踏み込む前の状態でブーストし、そこから踏み込むにつれてやや滑らかにヴォリュームを大きく変化させることができます。

良く似たルックスですが、#6165と#6168は大きく異なっています。#6165はヴォリューム/パン・ペダルで多用途なペダルと言えます。ヴォリュームのコントロールに加えて、1本のギターから2台のアンプや2つのチャンネルに出力信号を送り、プレーヤーは2つの出力の間を自由に行き来することができます。例えば、“クリーン”と“歪んだ”チャンネルのブレンドが行えるのです。また、ステレオ入力も備えているので、パンを行いながらもステレオ信号をキープします。別の使い方として、2つの楽器のヴォリュームを同時にコントロールすることも出来ます。トゥー・タップ・スイッチでヴォリューム・ペダルからパン・ペダルへの切り替えが出来ます。
#6168のトゥー・タップ・スイッチは、主にアンプのチャンネルを切り替えるファンクション・スイッチの働きを行います。プレーヤーがヴォリュームをペダルで調節しながら、通常は別のスイッチが必要な場合ででも同じペダルでアンプのチャンネル切り替えができるのです。2つのペダルのもう一つの違いは、#6165はステレオ・ペダルであり、#6168はモノラル・ペダルであることでしょう。

ヴォリューム・コントロールに加え、1本のギターから2台のアンプや2つのチャンネルに出力信号を送り、プレーヤーは2つの出力の間を自由に行き来することができます。例えば、“クリーン”と“歪んだ”チャンネルのブレンドが行えるのです。また、ステレオ入力も備えているので、パンを行いながらもステレオ信号をキープします。別の使い方として、2つの楽器のヴォリュームを同時にコントロールすることも出来ます。別の使い方として、2つの楽器のヴォリュームを同時にコントロールすることも出来ます。トゥー・タップ・スイッチでヴォリューム・ペダルからパン・ペダルへの切り替えが出来ます。

残念ながら違います。アーニーボール・モノ・ヴォリューム・ペダルを所有し、彼が使用するダンロップWAHラック・エフェクトのヴォルテージ・コントローラーとして使ってます。

使用方法によって消費電力も異なりますが、MVPペダルは3mA未満で使用できます。スタンダードな9Vバッテリーで、約200~300時間ほどご使用いただけます。

アーニーボール・ヴォリューム・ペダルは、年式を問わず修理、またはオーバーホールできます。(全ペダル、6カ月保証プログラムが付いています。)ペダル本体のケースを除き、ポットやケブラー・コード、スプリング、脚ゴム、ジャック、マット、ブッシュの交換可能です。きれいにクリーン・アップもやってます。修理後は、新品同様に機能するかの最終チェックも行います。お使いのヴォリューム・ペダルの修理、またはオーバーホールをご希望の場合(USA に限る。USA以外の場合には、以下をチェックしてください)、ここをクリックしてヴォリューム・ペダル修理依頼フォームをダウンロードしてください。 click here フォームの必要事項を記入し、ヴォリューム・ペダルと修理代*と一緒にアーニーボールまで送ってください。保証修理の場合も同じフォームをご使用ください。修理/オーバーホール代金は、以下の通りです。

Stereo - Jacks on sides (P06159): US$75
Mono - Jacks on sides (P06160): US$55
Keyboard - Jacks on sides (P06163): US$75
Stereo/Pan - VP98 (P06165): US$75
Mono - VP98 (P06166): US$55
Stereo 25K - VP98 (P06167): US$75
Mono/Switch - VP98 (P06168): US$55
Mono - VPJR (P06180): US$55
25K - VPJR (P06181): US$55

コードまたはスプリング交換だけの場合、修理代金は$25.00です。6カ月保証期間中の場合は無償修理となりますが、ヴォリューム・ペダルと一緒にオリジナルのレシートが必要となります。アーニーボールへペダルを送る送料は、お客様のご負担となります。修理後お戻しの際は、アーニーボールが送料を負担します(USAに限り)。ヴォリューム・ペダルのスプリングとケーブルの交換は、こちらをご参照ください。 Click Here USA国外のお客様は、お住まい国のインターナショナル・ディストリビューターまでお問い合わせください。http://www.ernieball.com/international-dealers/

カスタム・ピック

To order custom imprinted picks check with your local Ernie Ball dealer. The U.S. retail list price for 100 picks is $50 with an additional $5 to cover shipping. That includes printing on one side, two lines, no more than 9 characters per line. They can be ordered through any music store that sells Ernie Ball products. Normal delivery time is 3-5 weeks. All picks are printed with your choice of three font styles; Century, Lucida or Corsiva. There are 7 solid colors available: white, tortoise shell, black, pink, red, light blue, and yellow; and 4 pearloid colors available: white, red, black, and blue. There are 8 colors of print available: gold, black, white, silver, yellow, red, blue, and green. These are available in 3 thicknesses: thin, medium and heavy. The picks are all standard plastic (cellulose nitrate). If you want more space 3-line picks can be ordered. The minimum for that is 600 and the U.S. retail price is $300. Another advantage is that the picks can be split into 3 thicknesses or colors of at least 200 of each type. A two-sided pick would cost 2 times as much as a standard one-sided pick. If you are unable to locate an Ernie Ball retailer, please let us know. We will help you!