1. Home
  2. Artists
  3. JUN

JUN

自分のサウンドメイキングに不可欠な存在
様々なゲージ構成があるのでシーンに応じて使い分ける楽しみもあり
弾き出す音像に喜びを感じる事が出来る。

REGULAR SLINKY BASS & REGULAR SLINKY BASS 5
テンションがきつすぎないので左手の運指がスムーズに行え
楽器への負担も少ないので楽器セッティングをベストな状態で保ってくれる
張りたてのバキバキ感はやみつき間違いなし!

HYBRID SLINKY BASS
低音域は落ち着かせつつ高音域(特に重音フレーズ)にキャラクターを持たせたい時に使用。
スラップでの派手さはかなり心地よい。

POWER SLINKY BASS
主にドロップチューニング時に使用
名の通りパワー感が強く、それでいてギラついた部分も損なわ無い低域の門番的な存在。

^ Back to Top